ジブリ〜デザイン〜コットンクラブ
今日は動いた一日でした。
昼間は三鷹にある「三鷹の森ジブリ美術館」に行ってきた。
・・・さすが宮崎駿ですね。とても素敵な美術館でした。
アニメの仕組みを説明する部屋、アトリエの様子を再現した部屋、絵本の世界を再現した部屋など魅力的な展示が満載でした。
さらに館内にはミニシアターもあり、そこではオリジナルの短編アニメが上映されていた。
今日は「やどさがし」という作品でした(期間によって異なるようです)。
アニメと人の声だけで構成されたシンプルながらも面白い映画でした。
そしてエンドロールを見てびっくり、出演はタモリと矢野顕子。豪華ですね。
内容は見てのお楽しみということで・・・。
*屋上にはロボット兵がたたずんでいました。

そして夕方、舞台は青山へ。
「DESIGN AWARD 2007」の街角展示を見てきた。
10倍近い難関を突破した作品がフラッグとして展示されている。
100作品以上あるので、全部を見ることはできなかったけど
友達の岡村志満子さんの作品は無事発見できました。
めでたしめでたし。

さらに夜、今度は時の場所「丸の内」ですよ。
コットンクラブで松永貴志pトリオ(水谷浩章b、芳垣安洋ds)を見てきた。
お店もきれいだし、音響も良い。さすがですね。
入れ替え制の限られた時間の中で10曲近くも演奏してくれた松永くん、MCでは21才とは思えないオヤジ臭い慣れたトークが面白かった。
ライブ終盤にはRAG FAIRの「おっくん」がボイスパーカッションでゲスト参加。ボイパって初めて見たけど、すごいんだねえ。
ジブリ、アート、ライブと充実した一日だったな。今日は。
昼間は三鷹にある「三鷹の森ジブリ美術館」に行ってきた。
・・・さすが宮崎駿ですね。とても素敵な美術館でした。
アニメの仕組みを説明する部屋、アトリエの様子を再現した部屋、絵本の世界を再現した部屋など魅力的な展示が満載でした。
さらに館内にはミニシアターもあり、そこではオリジナルの短編アニメが上映されていた。
今日は「やどさがし」という作品でした(期間によって異なるようです)。
アニメと人の声だけで構成されたシンプルながらも面白い映画でした。
そしてエンドロールを見てびっくり、出演はタモリと矢野顕子。豪華ですね。
内容は見てのお楽しみということで・・・。
*屋上にはロボット兵がたたずんでいました。

そして夕方、舞台は青山へ。
「DESIGN AWARD 2007」の街角展示を見てきた。
10倍近い難関を突破した作品がフラッグとして展示されている。
100作品以上あるので、全部を見ることはできなかったけど
友達の岡村志満子さんの作品は無事発見できました。
めでたしめでたし。

さらに夜、今度は時の場所「丸の内」ですよ。
コットンクラブで松永貴志pトリオ(水谷浩章b、芳垣安洋ds)を見てきた。
お店もきれいだし、音響も良い。さすがですね。
入れ替え制の限られた時間の中で10曲近くも演奏してくれた松永くん、MCでは21才とは思えないオヤジ臭い慣れたトークが面白かった。
ライブ終盤にはRAG FAIRの「おっくん」がボイスパーカッションでゲスト参加。ボイパって初めて見たけど、すごいんだねえ。
ジブリ、アート、ライブと充実した一日だったな。今日は。
中牟礼さんとリーダーライブ。
21日の昼間は、横浜のとある高校にいました。
PTA研修会のような会の一部で「年齢を重ねても演奏活動を続ける中牟礼さんgにトーク&ライブをしてもらいましょう」的な企画。
その中での中牟礼さんの発言、記憶を頼りに一部紹介します。
(ちなみに中牟礼さんは1933年生まれです。)
「僕は今でも青春してますよ。一生青春ですから。」
「戦後はギターなんてなかったので、校舎の壁や裏に生えていた木を切ってギターを作りましたよ。」
「一日に15分間だけ、ラジオから流れてくるジャズを毎日真剣に聞きましたよ。」
終戦後の学校でギターやジャズと出会った頃の話をする中牟礼さんは、少年のように目を輝かせて本当に生き生きしていました。
そして最後に「子を持つ親の方々へのアドバイスをお願いします。」と言われた中牟礼さんは、
「僕はこれ(←ギターを指す)しかやってきていませんから。子育てもしていませんし、アドバイスなんかできませんよ。」と言いつつも、
「ひとつだけ言えるとしたら・・・『歩き続ける』ということですね。辛い時もあるし、止めたくなる時もあるけど、とにかく『立ち止まらずに歩き続ける』ことで何かが生まれるのではないでしょうか。」
ギターを弾き続けて60年近い人の言葉、心に響きました。
僕の文章力では伝わらないかも知れませんが
中牟礼貞則さん、本当に素晴らしい方です。
*写真は高校の10階から撮った景色(奥にはランドマークが)。

そして夜はリーダーライブでした。悠、英子、精によるトリオ「y.e.s.t」。
今回も新曲を取り入れつつ、自由なアプローチで演奏することを心がけた。
・・・どうだったかなあ・・・自分としては楽しかったんだけど、内容はまだまだ詰めが甘かったかもな。
次回の「y.e.s.t」ライブは未定ですが、
11月8日(木)には「悠トリオ」工藤悠ds、臼井麻意子vib、江上友彦b。
12月1日(土)には「悠セッション」工藤悠ds、斉藤華子p、田中洋平b、安石よし美vo。
どちらもオススメですよー。
PTA研修会のような会の一部で「年齢を重ねても演奏活動を続ける中牟礼さんgにトーク&ライブをしてもらいましょう」的な企画。
その中での中牟礼さんの発言、記憶を頼りに一部紹介します。
(ちなみに中牟礼さんは1933年生まれです。)
「僕は今でも青春してますよ。一生青春ですから。」
「戦後はギターなんてなかったので、校舎の壁や裏に生えていた木を切ってギターを作りましたよ。」
「一日に15分間だけ、ラジオから流れてくるジャズを毎日真剣に聞きましたよ。」
終戦後の学校でギターやジャズと出会った頃の話をする中牟礼さんは、少年のように目を輝かせて本当に生き生きしていました。
そして最後に「子を持つ親の方々へのアドバイスをお願いします。」と言われた中牟礼さんは、
「僕はこれ(←ギターを指す)しかやってきていませんから。子育てもしていませんし、アドバイスなんかできませんよ。」と言いつつも、
「ひとつだけ言えるとしたら・・・『歩き続ける』ということですね。辛い時もあるし、止めたくなる時もあるけど、とにかく『立ち止まらずに歩き続ける』ことで何かが生まれるのではないでしょうか。」
ギターを弾き続けて60年近い人の言葉、心に響きました。
僕の文章力では伝わらないかも知れませんが
中牟礼貞則さん、本当に素晴らしい方です。
*写真は高校の10階から撮った景色(奥にはランドマークが)。

そして夜はリーダーライブでした。悠、英子、精によるトリオ「y.e.s.t」。
今回も新曲を取り入れつつ、自由なアプローチで演奏することを心がけた。
・・・どうだったかなあ・・・自分としては楽しかったんだけど、内容はまだまだ詰めが甘かったかもな。
次回の「y.e.s.t」ライブは未定ですが、
11月8日(木)には「悠トリオ」工藤悠ds、臼井麻意子vib、江上友彦b。
12月1日(土)には「悠セッション」工藤悠ds、斉藤華子p、田中洋平b、安石よし美vo。
どちらもオススメですよー。
Ivan Lins@Motion Blue
昨日はモーションブルーでイヴァン・リンスを見てきた。
イヴァン・リンスはブラジルの偉大な作曲家であり歌手である人。
と言いつつ、僕もあまり知らなかったりするのですが・・・
とにかく友達がゲストで入れると言うので見に行った。
・・・すごかった。
まず最初に驚いたのは、やはりビートの違いだ。
僕ら日本人は基本的に楽曲を4拍子で捉えることが多いのだが、彼らブラジル人は基本が2拍子。つまり右足、左足とステップを踏むように感じるビートであり、ダンスミュージックなのである。
そしてそこから生まれるグルーブもやはり違う。
黒人音楽に代表されるような深く重たいグルーブではなく、非常に軽いグルーブなのだ。でも、それでいてビートは深い。そしてビートの底辺にはドラムではなく、ベースがいる。そのベースを中心に、何があっても揺るがない、それでいて決して重たくはならないブラジル音楽特有のビートが生まれていた。
ドラマーとしては、やはりドラムに注目してしまう。
トップシンバルが顔の位置だったので、ドラマーの顔は一切見えなかったが手の動きは見えた。サンバ系の曲などでは通常、右手をダウンアップストロークで動かすのだが彼らは違う。すべて振り下ろしの高速ダウンストロークで叩いてしまう。つまり僕らがツクツクツクツクと感じ叩くところを、彼らはツツツツツツツツと感じ叩くのだ。・・・ドラマー以外には伝わらないかも知れないけど。。。
そしてイヴァン・リンス本人もハンパじゃない。
楽器と一体化してしまう風のような歌声も、虫や動物の鳴き声のような歌声(?)も、ボイストロンボーンも、そしてスキャットも。
キーボードも強烈だった。キーボードでは右手と左手の音がぶつかるような不協和音を出しつつ、パーカッシブなアプローチで複雑なリズムを出しつつ、そんなサウンドの中で普通に美しいメロディを歌ってしまったりする。
タンボリンの説得力にも驚いた(っていうか生音で聞こえることに驚いた)。
そして自己演出も素晴らしかった。MCはほとんど英語なのにも関わらず、曲の背景であるブラジルの風景を想像させてしまったり、笑いを取ったり、しんみりさせたり。MCから演奏への入り方も自然で、どんどん彼の世界に引き込まれていく。最後の曲ではタンボリンを叩きながら退場するという楽しい演出も。何より演奏中もMC中も笑顔を絶やさないことに感動。ザッツエンターテイナーですね。
ひさしぶりに世界に触れることができた。小山ありがとう。
帰り際には上○親子と遭遇、さらにボーカルの原○さんらしき人も目撃。
そんなわけで早速、イヴァン・リンスのCDを購入・・・するためにCD屋さんに行こうかな。
イヴァン・リンスはブラジルの偉大な作曲家であり歌手である人。
と言いつつ、僕もあまり知らなかったりするのですが・・・
とにかく友達がゲストで入れると言うので見に行った。
・・・すごかった。
まず最初に驚いたのは、やはりビートの違いだ。
僕ら日本人は基本的に楽曲を4拍子で捉えることが多いのだが、彼らブラジル人は基本が2拍子。つまり右足、左足とステップを踏むように感じるビートであり、ダンスミュージックなのである。
そしてそこから生まれるグルーブもやはり違う。
黒人音楽に代表されるような深く重たいグルーブではなく、非常に軽いグルーブなのだ。でも、それでいてビートは深い。そしてビートの底辺にはドラムではなく、ベースがいる。そのベースを中心に、何があっても揺るがない、それでいて決して重たくはならないブラジル音楽特有のビートが生まれていた。
ドラマーとしては、やはりドラムに注目してしまう。
トップシンバルが顔の位置だったので、ドラマーの顔は一切見えなかったが手の動きは見えた。サンバ系の曲などでは通常、右手をダウンアップストロークで動かすのだが彼らは違う。すべて振り下ろしの高速ダウンストロークで叩いてしまう。つまり僕らがツクツクツクツクと感じ叩くところを、彼らはツツツツツツツツと感じ叩くのだ。・・・ドラマー以外には伝わらないかも知れないけど。。。
そしてイヴァン・リンス本人もハンパじゃない。
楽器と一体化してしまう風のような歌声も、虫や動物の鳴き声のような歌声(?)も、ボイストロンボーンも、そしてスキャットも。
キーボードも強烈だった。キーボードでは右手と左手の音がぶつかるような不協和音を出しつつ、パーカッシブなアプローチで複雑なリズムを出しつつ、そんなサウンドの中で普通に美しいメロディを歌ってしまったりする。
タンボリンの説得力にも驚いた(っていうか生音で聞こえることに驚いた)。
そして自己演出も素晴らしかった。MCはほとんど英語なのにも関わらず、曲の背景であるブラジルの風景を想像させてしまったり、笑いを取ったり、しんみりさせたり。MCから演奏への入り方も自然で、どんどん彼の世界に引き込まれていく。最後の曲ではタンボリンを叩きながら退場するという楽しい演出も。何より演奏中もMC中も笑顔を絶やさないことに感動。ザッツエンターテイナーですね。
ひさしぶりに世界に触れることができた。小山ありがとう。
帰り際には上○親子と遭遇、さらにボーカルの原○さんらしき人も目撃。
そんなわけで早速、イヴァン・リンスのCDを購入・・・するためにCD屋さんに行こうかな。
築地会withゆう でした。
13日夜、僕の住むシェアスペース「築地場」にて「第1回築地会withゆう」が行われました。まあ、要するにホームパーティーみたいなものなんですが。。。
参加者はミュージシャン、スーパーリスナー、建築士、デザイナー、漫画家、作家、キャスター・・・友が友を呼び、延べ31人もの方々が参加してくれました。忙しい中、僕の呼びかけに応えてくれた方々に感謝。
午前の部、まずは築地市場に買出しに。昨日は場外市場が「半値市」というのをやっていたこともあり、新鮮な食材を格安で手に入れることができました。
そしてお昼は築地のお寿司屋さんでランチ。まあまあでした。
夕方には築地にある喫茶店「ひよ子」に。
1杯ずつ入れたコーヒーが150円。ドト○ルより安い。
しかも結構おいしかった。また行こうっと。
16時くらいになるとお手伝い組を買って出てくれた優しい人達が集まり始める。
みんなで料理のメニューを確認し、手分けして調理開始。
学生時代のキャンプを思い出すような雰囲気の中、徐々に気持ちが盛り上がっていく。
18時を過ぎ夜になると、参加者が続々と集まり始める。
マグロやホタテの刺身、丸鶏煮込み、モツ煮込み、肉じゃが、漬けマグロ、マグロの目玉、シラスと明太子のパスタ、イカワタでゲソを炒めたもの(←これが最高においしかった!!)・・・おいしい料理も続々と登場。


そして会が進んで行くと、ボーカルの五十峯ゆきちゃんとギターのJOSE永田さんによるミニライブも。目の前(しかも自宅)でプロの演奏が聞けるとは、本当に贅沢な時間。

最終的には朝5時までカラオケに行ったりして・・・
まあ、あとは写真を見て想像力を働かせて下さいな。
昨日来てくれた人達、みんな楽しめたかなあ?
とにかく本当にありがとうございました。
参加者はミュージシャン、スーパーリスナー、建築士、デザイナー、漫画家、作家、キャスター・・・友が友を呼び、延べ31人もの方々が参加してくれました。忙しい中、僕の呼びかけに応えてくれた方々に感謝。
午前の部、まずは築地市場に買出しに。昨日は場外市場が「半値市」というのをやっていたこともあり、新鮮な食材を格安で手に入れることができました。
そしてお昼は築地のお寿司屋さんでランチ。まあまあでした。
夕方には築地にある喫茶店「ひよ子」に。
1杯ずつ入れたコーヒーが150円。ドト○ルより安い。
しかも結構おいしかった。また行こうっと。
16時くらいになるとお手伝い組を買って出てくれた優しい人達が集まり始める。
みんなで料理のメニューを確認し、手分けして調理開始。
学生時代のキャンプを思い出すような雰囲気の中、徐々に気持ちが盛り上がっていく。
18時を過ぎ夜になると、参加者が続々と集まり始める。
マグロやホタテの刺身、丸鶏煮込み、モツ煮込み、肉じゃが、漬けマグロ、マグロの目玉、シラスと明太子のパスタ、イカワタでゲソを炒めたもの(←これが最高においしかった!!)・・・おいしい料理も続々と登場。


そして会が進んで行くと、ボーカルの五十峯ゆきちゃんとギターのJOSE永田さんによるミニライブも。目の前(しかも自宅)でプロの演奏が聞けるとは、本当に贅沢な時間。

最終的には朝5時までカラオケに行ったりして・・・
まあ、あとは写真を見て想像力を働かせて下さいな。
昨日来てくれた人達、みんな楽しめたかなあ?
とにかく本当にありがとうございました。
群馬に行ってきました。
日曜日、群馬県の富岡という場所に行ってきました。
黒沢綾ちゃんに誘われて町おこしコンサート的なものに出演するため。
JR高崎線の始点である上野から終点である高崎まで行き(2時間弱)、
さらに1時間に1本しかない上信電鉄というローカル線で30分。
そこは何もない町・・・と思っていた予想はハズレ。
そこにある富岡製紙場が世界遺産の候補リストに載ったらしく、
連休も手伝って町には多くの観光客がいた。
お店を探してウロウロしてたら「富岡カトリック教会」なるものが。
僕が学生時代住んでいた小樽の富岡にも「富岡カトリック教会」があったので、
ついついうれしくなってパチリ。

ライブ会場は「GYPSY」という昔キャバレーで今は空き店舗のスペース。
非常に広い会場でドラムもSONORのセットを借りられてゴキゲン。
演奏は40分を2セット、休憩15分という過密タイムテーブルだったけど、
120人以上という数多くのお客さんに支えられ大成功でした。
そして群馬のお客さんは非常に温かい人達でした。
メンバーの出身地が北国だったことも、好評の要因でした(たまたま)。
(それにしても控室にリードを忘れるとは・・・山田柚子、恐るべし。)
*写真は左から千葉広樹b、中嶋錠二p、山田柚子as、黒沢綾vo、僕ds。

ライブ終了後、打ち上げを用意していただいているということで
会場の横にあるお店へ・・・!!!!!!

SUNACKって・・・けど、この店ではありませんでした。

ニューハーフって・・・まさか、そういうお店なのか?
僕らそういうお店には行ったことないので緊張するんですけど・・・
そしてドキドキしながらお店のドアを開けると・・・本物、偽物、どっち!?
と迷ってしまうほどに、超ハスキーボイスのママが出迎えてくれました。
打ち上げではスナックなのに肉じゃが、栗ご飯、サンマの味噌煮、サラダ、
さらに自家製漬物、そして群馬名物(?)お切り込み(けんちん汁に近いかな)。
どれも非常においしく、すっかりお腹いっぱいになりました。
*ママと人生について熱く語り合うリーダーを激写。

ちなみに店名の由来はママの出身地が丹生(にゅう)地区であることと、
離婚しているのでハーフということなのでした。ちゃんちゃん。
お店での打ち上げ終了後、黒沢家に向かう。
(運転手をした千葉くんは飲んでないのでご心配なく)
黒沢家に向かう途中、「花火がしたい!!」という話が盛り上がり
通りがかったお店に片っ端から立ち寄り、花火捜索開始。
・・・でも10月だから、もう花火なんて売ってなかったのです。
それにしても、群馬のお店は突っ込みを入れたい看板ばかりで・・・

・・・BOOKとファンシーはカテゴリーが違い過ぎるのでは・・・まあいいか。
そして黒沢家に到着。
遅くだったにも関わらず、両親とも待っていて下さいました。
普段お酒を飲まないというお父さんも、僕らに合わせてビールを飲み
「じゃあ俺は、そろそろ天国に行くわ」を連発。
そしてお母さんはお腹いっぱいの僕らをおいしい手料理で誘惑。
(実際、お母さんのモツ煮込みは絶品でした。本当においしかったな。)
そして酔っ払ってゴキゲンになったジョージが、下戸である僕と千葉くんに
お酌攻撃(・・・だからそんなに飲めないっつーの)。
結局僕と千葉くんは3時くらい、ジョージ&綾ちゃんは5時までコース。
そして酔っ払って、うたた寝をしたジョージは黒沢家のお皿を落として破壊(笑)。
ちょっとハードスケジュールではあったものの、とても楽しい旅でした。
(今度はゆっくり群馬観光もしたいなあ。と思ったりして。)
そうそう、綾ちゃんのお兄さんに赤ちゃんが生まれて・・・

絶対、いい子に育ちますよ。間違いない。うん。うん。
黒沢綾ちゃんに誘われて町おこしコンサート的なものに出演するため。
JR高崎線の始点である上野から終点である高崎まで行き(2時間弱)、
さらに1時間に1本しかない上信電鉄というローカル線で30分。
そこは何もない町・・・と思っていた予想はハズレ。
そこにある富岡製紙場が世界遺産の候補リストに載ったらしく、
連休も手伝って町には多くの観光客がいた。
お店を探してウロウロしてたら「富岡カトリック教会」なるものが。
僕が学生時代住んでいた小樽の富岡にも「富岡カトリック教会」があったので、
ついついうれしくなってパチリ。

ライブ会場は「GYPSY」という昔キャバレーで今は空き店舗のスペース。
非常に広い会場でドラムもSONORのセットを借りられてゴキゲン。
演奏は40分を2セット、休憩15分という過密タイムテーブルだったけど、
120人以上という数多くのお客さんに支えられ大成功でした。
そして群馬のお客さんは非常に温かい人達でした。
メンバーの出身地が北国だったことも、好評の要因でした(たまたま)。
(それにしても控室にリードを忘れるとは・・・山田柚子、恐るべし。)
*写真は左から千葉広樹b、中嶋錠二p、山田柚子as、黒沢綾vo、僕ds。

ライブ終了後、打ち上げを用意していただいているということで
会場の横にあるお店へ・・・!!!!!!

SUNACKって・・・けど、この店ではありませんでした。

ニューハーフって・・・まさか、そういうお店なのか?
僕らそういうお店には行ったことないので緊張するんですけど・・・
そしてドキドキしながらお店のドアを開けると・・・本物、偽物、どっち!?
と迷ってしまうほどに、超ハスキーボイスのママが出迎えてくれました。
打ち上げではスナックなのに肉じゃが、栗ご飯、サンマの味噌煮、サラダ、
さらに自家製漬物、そして群馬名物(?)お切り込み(けんちん汁に近いかな)。
どれも非常においしく、すっかりお腹いっぱいになりました。
*ママと人生について熱く語り合うリーダーを激写。

ちなみに店名の由来はママの出身地が丹生(にゅう)地区であることと、
離婚しているのでハーフということなのでした。ちゃんちゃん。
お店での打ち上げ終了後、黒沢家に向かう。
(運転手をした千葉くんは飲んでないのでご心配なく)
黒沢家に向かう途中、「花火がしたい!!」という話が盛り上がり
通りがかったお店に片っ端から立ち寄り、花火捜索開始。
・・・でも10月だから、もう花火なんて売ってなかったのです。
それにしても、群馬のお店は突っ込みを入れたい看板ばかりで・・・

・・・BOOKとファンシーはカテゴリーが違い過ぎるのでは・・・まあいいか。
そして黒沢家に到着。
遅くだったにも関わらず、両親とも待っていて下さいました。
普段お酒を飲まないというお父さんも、僕らに合わせてビールを飲み
「じゃあ俺は、そろそろ天国に行くわ」を連発。
そしてお母さんはお腹いっぱいの僕らをおいしい手料理で誘惑。
(実際、お母さんのモツ煮込みは絶品でした。本当においしかったな。)
そして酔っ払ってゴキゲンになったジョージが、下戸である僕と千葉くんに
お酌攻撃(・・・だからそんなに飲めないっつーの)。
結局僕と千葉くんは3時くらい、ジョージ&綾ちゃんは5時までコース。
そして酔っ払って、うたた寝をしたジョージは黒沢家のお皿を落として破壊(笑)。
ちょっとハードスケジュールではあったものの、とても楽しい旅でした。
(今度はゆっくり群馬観光もしたいなあ。と思ったりして。)
そうそう、綾ちゃんのお兄さんに赤ちゃんが生まれて・・・

絶対、いい子に育ちますよ。間違いない。うん。うん。
コスプレとプロムナード。
先日、久しぶりに本厚木マッカーサーガレージまで行ってきた。
ハロウィン期間らしく、店員さんはみんなコスプレ衣装。
店内も装飾されていた。そしてピアノ原田英子は・・・

*決していかがわしいお店ではありません。
そして今日は横浜ジャズプロムナードに出演。
ジャズギター界の巨匠、中牟礼貞則さんのトリオ(磯繁b、工藤悠ds)でした。
中牟礼さん74歳、磯さん60歳、そして僕は30歳。
二人とも僕が生まれる前から演奏しているんです。信じられない。
中牟礼さんの演奏はいつも緊張感にあふれている。
事前に演奏曲目は知らされず、お客さんと同時にMCで曲目を知る。
そしてイントロや次の展開もまったく読めない。
その瞬間その瞬間に最高の音が求められる。
もちろん、まだまだそんな域に達していない僕は
自分の未熟さにめげそうになりながらも必死でついて行く。
だから演奏が終わるとヘトヘトになっている。
でも心は満たされている。
(中牟礼さん、今日もありがとうございました。)
そんな中牟礼さんも今日はリップサービスか単なるオヤジギャグなのか、
「ドラムは若手の雄、工藤悠です。」って3回くらい言ってました。。。
演奏終了後、腹ペコだったので久々に清香楼で香港丼と餃子を。満足。
その後、ドルフィーで板橋文夫さんを見に行こうと思ったが
まだまだ始まりそうになかったのでダウンビートに戻る。
ダウンビート、夜の部は末永華子(vo,p)トリオ。
ジャズフェスでポップスを聞くのは不思議な気分だ。
しかもさっきまで自分が演奏していた場所だから、なおさら。
ベースのやぢまゆうぢさんが存在感ありありでした。格好良かった。
華ちゃんの演奏を1set聞いたら、今度こそドルフィーへ。
こちらは1set目の終了間際。客席は超々満員。立ち見でした。
そして2set目は全部見られました。久しぶりの板橋さん。
今日は板橋文夫p、井野信義b、小山彰太dsのトリオに加えて
片山広明ts、林栄一as、吉田隆一bs、田村夏樹tpの豪華(爆音!?)バージョン。
いやあ、笑えました(そして少し泣けました)。最高です、あのバンド。
最後の曲で全員がソロ演奏をしたんだけど、田村さんのソロは違った。
「djぁひぅk*$j」・・・歌ってる(しゃべってる?)・・・楽器を使わず声ソロとは。
田村さん、最高でした。あれが今日のベストパフォーマンス賞。
そんなわけで今日一日だけでお腹いっぱい。
でもプロムナードは明日もありますよ。
見に行く方、いっぱい楽しんで下さいね。
ちなみに僕は明日、群馬まで行ってきまーす。
気づけば横浜〜四日市〜本厚木〜横浜〜群馬と移動週間だなあ今週。
ハロウィン期間らしく、店員さんはみんなコスプレ衣装。
店内も装飾されていた。そしてピアノ原田英子は・・・

*決していかがわしいお店ではありません。
そして今日は横浜ジャズプロムナードに出演。
ジャズギター界の巨匠、中牟礼貞則さんのトリオ(磯繁b、工藤悠ds)でした。
中牟礼さん74歳、磯さん60歳、そして僕は30歳。
二人とも僕が生まれる前から演奏しているんです。信じられない。
中牟礼さんの演奏はいつも緊張感にあふれている。
事前に演奏曲目は知らされず、お客さんと同時にMCで曲目を知る。
そしてイントロや次の展開もまったく読めない。
その瞬間その瞬間に最高の音が求められる。
もちろん、まだまだそんな域に達していない僕は
自分の未熟さにめげそうになりながらも必死でついて行く。
だから演奏が終わるとヘトヘトになっている。
でも心は満たされている。
(中牟礼さん、今日もありがとうございました。)
そんな中牟礼さんも今日はリップサービスか単なるオヤジギャグなのか、
「ドラムは若手の雄、工藤悠です。」って3回くらい言ってました。。。
演奏終了後、腹ペコだったので久々に清香楼で香港丼と餃子を。満足。
その後、ドルフィーで板橋文夫さんを見に行こうと思ったが
まだまだ始まりそうになかったのでダウンビートに戻る。
ダウンビート、夜の部は末永華子(vo,p)トリオ。
ジャズフェスでポップスを聞くのは不思議な気分だ。
しかもさっきまで自分が演奏していた場所だから、なおさら。
ベースのやぢまゆうぢさんが存在感ありありでした。格好良かった。
華ちゃんの演奏を1set聞いたら、今度こそドルフィーへ。
こちらは1set目の終了間際。客席は超々満員。立ち見でした。
そして2set目は全部見られました。久しぶりの板橋さん。
今日は板橋文夫p、井野信義b、小山彰太dsのトリオに加えて
片山広明ts、林栄一as、吉田隆一bs、田村夏樹tpの豪華(爆音!?)バージョン。
いやあ、笑えました(そして少し泣けました)。最高です、あのバンド。
最後の曲で全員がソロ演奏をしたんだけど、田村さんのソロは違った。
「djぁひぅk*$j」・・・歌ってる(しゃべってる?)・・・楽器を使わず声ソロとは。
田村さん、最高でした。あれが今日のベストパフォーマンス賞。
そんなわけで今日一日だけでお腹いっぱい。
でもプロムナードは明日もありますよ。
見に行く方、いっぱい楽しんで下さいね。
ちなみに僕は明日、群馬まで行ってきまーす。
気づけば横浜〜四日市〜本厚木〜横浜〜群馬と移動週間だなあ今週。
小物ではなく・・・
菰野(こもの、四日市の近く)に行ってきました。
高校の芸術鑑賞での演奏(実際は文化祭でしたが)。
総勢7人のバンドだったのですが、ベースとドラム以外は全員電車移動。
ベースとドラムだけは楽器の関係で車で行くことに。
片道約400km、およそ6時間のドライブでした。
しかも1泊2日、昨日行って今日帰ってくるハードスケジュール。

*浜名湖通過〜。結構大きいんだね。知らなかったよ。
18時過ぎに到着、軽くサウンドチェックをして21時にはご飯。
・・・の予定が機材チームの不運な車両トラブルにより、23時過ぎに。
そういう時間に開いてるお店は、こういうお店。
(そういう時間じゃなくても、こういうお店に行ったであろうが。)

*WTM系列のプチ高級店(!?)。
そして今日は朝の9時過ぎから演奏。
早起き(というか寝起きの演奏)は大変だー。
しかもドラムの位置からは生徒達の表情が見えず、反応がわからない。
でもとにかく頑張って演奏して、少しでも楽しんでもらうだけ。
終わった後もバタバタで生徒達の感想が聞けなかったのが残念。
昼過ぎには撤収完了。再び400kmのドライブへ。
行きはサービスエリアでの食事だったので、帰りは高速に入る前に。
四日市インター近くのラーメン屋で体力回復。

*「俺、ラーメン好きなんだよねー。」(想像)
帰り道、今度こそは富士山が見えるかと思ったけどダメでした。
けど悔しいので近くの山を撮ってみた。

*よーく見ると前のタンク車にバモスくん(楽器車)が・・・見えないか。
ちょっぴりハードだったけど、なかなか面白い旅でした。
あ、賢明な方は気づいたと思うけどベースは工藤精。
リズム兄弟でのツアー・・・それって、家族旅行なのか!?
高校の芸術鑑賞での演奏(実際は文化祭でしたが)。
総勢7人のバンドだったのですが、ベースとドラム以外は全員電車移動。
ベースとドラムだけは楽器の関係で車で行くことに。
片道約400km、およそ6時間のドライブでした。
しかも1泊2日、昨日行って今日帰ってくるハードスケジュール。

*浜名湖通過〜。結構大きいんだね。知らなかったよ。
18時過ぎに到着、軽くサウンドチェックをして21時にはご飯。
・・・の予定が機材チームの不運な車両トラブルにより、23時過ぎに。
そういう時間に開いてるお店は、こういうお店。
(そういう時間じゃなくても、こういうお店に行ったであろうが。)

*WTM系列のプチ高級店(!?)。
そして今日は朝の9時過ぎから演奏。
早起き(というか寝起きの演奏)は大変だー。
しかもドラムの位置からは生徒達の表情が見えず、反応がわからない。
でもとにかく頑張って演奏して、少しでも楽しんでもらうだけ。
終わった後もバタバタで生徒達の感想が聞けなかったのが残念。
昼過ぎには撤収完了。再び400kmのドライブへ。
行きはサービスエリアでの食事だったので、帰りは高速に入る前に。
四日市インター近くのラーメン屋で体力回復。

*「俺、ラーメン好きなんだよねー。」(想像)
帰り道、今度こそは富士山が見えるかと思ったけどダメでした。
けど悔しいので近くの山を撮ってみた。

*よーく見ると前のタンク車にバモスくん(楽器車)が・・・見えないか。
ちょっぴりハードだったけど、なかなか面白い旅でした。
あ、賢明な方は気づいたと思うけどベースは工藤精。
リズム兄弟でのツアー・・・それって、家族旅行なのか!?
いのくちゆきみ@DOLPHY
いのくちゆきみvo、楠直孝p、吉村由起夫b、工藤悠ds。
前回のライブが2月なので、実に8ヶ月ぶり。
ゆきみちゃんのライブは、いつも緊張感あふれる演奏になる場合が
多いんだけど、今日は割と落ち着いた感じの演奏でした。
でもlet it beとかroseとかfeelingとか、ポップス系(?)のバラードを
深くしっとりと歌い上げるのは、なかなか素晴らしかった。
あの感じとスリリングな演奏の上で歌う感じが両方あったら
もっと面白いライブになるのではないかなあ。と思ったり。
それにしても彼女のMCは相変わらず強力です(ある意味)。
「雁(かり)の群れが飛んで行く」と言うべきところを
「彼の群れが飛んで行く」と言ったり・・・
someday my prince will comeを
「いつか王子様が・・・来るに違いない。」と訳したり・・・
写真はドラムから見た3人の様子。
次回は来年初めあたりに行われる予定です。

前回のライブが2月なので、実に8ヶ月ぶり。
ゆきみちゃんのライブは、いつも緊張感あふれる演奏になる場合が
多いんだけど、今日は割と落ち着いた感じの演奏でした。
でもlet it beとかroseとかfeelingとか、ポップス系(?)のバラードを
深くしっとりと歌い上げるのは、なかなか素晴らしかった。
あの感じとスリリングな演奏の上で歌う感じが両方あったら
もっと面白いライブになるのではないかなあ。と思ったり。
それにしても彼女のMCは相変わらず強力です(ある意味)。
「雁(かり)の群れが飛んで行く」と言うべきところを
「彼の群れが飛んで行く」と言ったり・・・
someday my prince will comeを
「いつか王子様が・・・来るに違いない。」と訳したり・・・
写真はドラムから見た3人の様子。
次回は来年初めあたりに行われる予定です。

10月のライブ情報。
10/1(月) 桜木町 DOLPHY 045-261-4542 19:30-
[いのくちゆきみvo 楠直孝p 吉村由起夫b 工藤悠ds]
10/4(木) 本厚木 MacArthur Garage 046-228-3388 20:00-
[酒井仁g 原田英子p 河口洋平b 工藤悠ds]
10/6(土) 桜木町 DOWNBEAT 045-241-6167 *横浜ジャズプロムナード
[中牟礼貞則g 磯繁b 工藤悠ds] 15:00-
10/7(日) 群馬富岡 GYPSY 0274-63-7111 19:00-
[黒沢綾vo 山田柚子as 中嶋錠二p 千葉広樹b 工藤悠ds]
10/8(月) 桜木町 DOLPHY 045-261-4542 19:00-
[JAMSESSION 土村和史b 川久保典彦p 工藤悠ds]
10/9(火) 吉祥寺 MEG 0422-21-1421 19:30-
[勝間田佳子as,ss,cl 楠直孝p 海道雄高b 工藤悠ds]
10/12(金) 中華街 491HOUSE 045-662-2104 20:00-
[井手直行as 工藤精b 工藤悠ds]
10/21(日) 関内 ADLIB 045-262-8111 19:30-
[工藤悠ds 原田英子p 工藤精b]
10/26(金) 六本木 Boston Dreams 03-3583-3988 20:00-
[松本美香vo 柳隼一p 笠原本章b 工藤悠ds]
10/27(土) 山下町 人形の家 045-671-9361 19:00-
[大堀博士as サリー佐藤b 工藤悠ds ほか]
10/31(水) 静岡藤枝 Genova 054-636-7277
[ウィリアムス浩子vo 大石俊雄as 栗田丈資p 工藤精b 工藤悠ds]
*出演メンバー等は変更になることがあります。
詳細→くどうゆうHP→http://yu-drum.com
[いのくちゆきみvo 楠直孝p 吉村由起夫b 工藤悠ds]
10/4(木) 本厚木 MacArthur Garage 046-228-3388 20:00-
[酒井仁g 原田英子p 河口洋平b 工藤悠ds]
10/6(土) 桜木町 DOWNBEAT 045-241-6167 *横浜ジャズプロムナード
[中牟礼貞則g 磯繁b 工藤悠ds] 15:00-
10/7(日) 群馬富岡 GYPSY 0274-63-7111 19:00-
[黒沢綾vo 山田柚子as 中嶋錠二p 千葉広樹b 工藤悠ds]
10/8(月) 桜木町 DOLPHY 045-261-4542 19:00-
[JAMSESSION 土村和史b 川久保典彦p 工藤悠ds]
10/9(火) 吉祥寺 MEG 0422-21-1421 19:30-
[勝間田佳子as,ss,cl 楠直孝p 海道雄高b 工藤悠ds]
10/12(金) 中華街 491HOUSE 045-662-2104 20:00-
[井手直行as 工藤精b 工藤悠ds]
10/21(日) 関内 ADLIB 045-262-8111 19:30-
[工藤悠ds 原田英子p 工藤精b]
10/26(金) 六本木 Boston Dreams 03-3583-3988 20:00-
[松本美香vo 柳隼一p 笠原本章b 工藤悠ds]
10/27(土) 山下町 人形の家 045-671-9361 19:00-
[大堀博士as サリー佐藤b 工藤悠ds ほか]
10/31(水) 静岡藤枝 Genova 054-636-7277
[ウィリアムス浩子vo 大石俊雄as 栗田丈資p 工藤精b 工藤悠ds]
*出演メンバー等は変更になることがあります。
詳細→くどうゆうHP→http://yu-drum.com
